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2008/08/22
●傘立て製作2
木口の斜めカットが終了した時点で気づいた上部の見え方がいまいち名部分を修正するべく、新たなジグを製作して上端が薄く見える加工を追加で加えました。 その後上部下部の曲線切りが終了し、いよいよ組立てに入れる所まで進んでいます。
●家具製作のノウハウ
家具を作るとなると必ず出てくる扉や引出しに使う金物について解説しています。 スライド蝶番、スライドレールがそれらですが、それらを使うことにより作業が効率的に(難易度低く)且つ高い実用性が得られます。 その理由について解説しています。
2008/08/15
●傘立て製作開始
完成した木口斜めカットのジグを使い10枚の材料を加工しました。 大量の切削屑が出るため屋外でやりましたがこの季節暑くて大変、熱中症に掛からないよう休憩を頻繁に取り入れて作業を進めています。
●家具製作のノウハウ
材料に合板を使う場合悩むのは木口をどうするかです。 如何にも積層板を重ねました!と主張しているこの面をどう見せるかはひとつのテクニックです。 3種類の方法をここでは紹介しています。
●読者の作品
東京都にお住まいの「たにし」様から送られたTV台とキャビネットを一体にした作品を紹介しています。 基本的に切断作業は全て購入先に依頼したためマンション住まいでありながら隣家を気にすることなく作業されております。 但しそうするためには完全な設計を事前にしておく必要がありますが、無料のCADソフトを使うなど工夫の跡が見えます。 VICがお奨めするスタイルをそのまま実現したやりかたで、素敵な作品が作れる好例です。
2008/08/08
●傘立て最終設計
外観的な変化を加えた上で、最終的な設計を施しました。 これだけ見るとどうということなさそうですが実はこのテーマではジグがお化けのような存在で、合計で3つのジグを作りそのうち2つはかなり複雑な物です。 全てのジグの材料を購入したら恐らく本体の数倍は掛かるでしょう。 その意味では極めてバランスの悪いテーマですが、円筒状の物をできるだけ正確に作る方法のひとつとしての提案です。 今回は材料の斜め加工のジグ製作までをアップしました。
●家具製作のノウハウ
4回目の今回は接合方法について解説しています。 実は私はネジと木ダボとを併用した木工ボンドによる接着を大型収納家具には標準として使ってきましたが、それには容易に組み立てられる!という明瞭な理由があります。 その詳細をご覧下さい。
2008/08/01
●傘立て製作構想
多目的置き台を改良して作業台として使いやすい物にした時剥がしてしまった天板が6枚手元にあります。 コスト的にはたいした物ではありませんが、沢山の作品を作った思い出が沁み込んでいるので、捨てずに何かに作り直そうと考え傘立てを作ることにしその構想をアップしています。
●家具製作のノウハウ
大型収納家具を上手く(簡単に)作るにはその構造も一工夫しないとなりません。 できるだけ単純化して一人でも組み立てられるよう手順も含めて考える必要もあります。 それらについて解説しています。
●歩行器を使っている様子
2番目に生まれた孫の為に歩行練習器を作りましたが、それを使って歩き出したとの報告が入りましたので、写真を撮りました。 大変お気に入りのようですが、製作者のおじいちゃんとしても然る満足しています。
2008/07/25
●家具製作のノウハウ
今週は板取を考える上での基本的な知識について解説しています。 家具製作の構想や設計について説明もなしに材料選別や板取とは変な進め方だな?と思われるかもしれませんが、それには理由があります。
2008/07/18
●家具製作のノウハウ
新たに追加したコラムですが、家具製作に絞り込んだ情報の第一弾として材料の選び方について触れました。 材料のコストは安いほうが良いのは誰でも同じですが、安いだけで決めてしまうと見栄えのする仕上がりとするには作業量が増大したり製作難易度が上がることにより、失敗にも繋がりかねません。 その辺りも含め安全性の高い選択を紹介しています。
●読者の作品
若い女性の方の応募がありましたので紹介いたします。 実は日曜大工の初心者に絶対お奨めの作業の進め方や作り方をされており、私は大変嬉しくなっています。 製作前に塗装に関してアドバイスを差し上げていますが、出来栄えはすばらしいもので、初期の製作目標は完全にクリヤーしているでしょう。 是非とも参考にしていただきたいと思います。
●mini-Shopよりのお知らせ
電動工具2機種、クランプ2機種の4商品が追加されましたのでご紹介しております。
2008/07/11
●ゲルマニュームラジオ
2005年の9月に実用レベルに到達していましたが、その後更に性能アップを図るテストを時々したものの、現在のコイルの仕様ではほぼ限度でありそうなので、最終仕様として完成まで進めました。 これで一応部屋の中に飾っておけるような物になっています。
●ひとりごと
家内から聞いたある話を元に私が日曜大工をやってきた理由の大きな部分に改めて触れています。
●トップページの拡大
VIC's D.I.Y.を公開以来全てのページの横幅は800ピクセルを基準に編集してきましたが、トップページのみ1024ピクセルを基準にして横幅を伸ばしました。 そして右側に家具製作に直結するであろう重要なノウハウの要点を素早く知るための情報へのリンクを追加して参ります。 尚トップページ以外のページは従来どおり800ピクセルのままです。
2008/07/04
●改良版作業台
盆・暮れ・正月の忙しさの中で思い立った改良版作業台を製作しました。 既にあるものの改造ですから2台分を3時間で仕上げてしまいました。 これは十二分に問題点を解決してくれましたので、今後の大工作業は更に効率的になると思います。
多目的置き台を作業台として作られた方には是非とも同じ改造をお奨めします。 無論始めからこれを作ることもOKですが。
2008/06/27
●改良版作業台
多目的置き台は日曜大工の作業台として大変有効で私自身6年間使いつづけてきました。 しかし日曜大工に特化した設計ではないため若干の問題があります。 そこを一部の改造でより便利に使えるものにするための構想をお知らせしています。
●ひとりごと
「私が選ぶ日曜大工のテーマ」と題して、私がどのように製作テーマを選んできたかについて触れました。 実益を重視しているとそのアプローチは少々異なるものです。
2008/06/20
●スライドトップテーブル
油性ウレタンニス6回塗りを経て完成するまでをアップいたしました。 雛型となったテーブルは低いティーテーブルでシンプルながら格調高い味わいがありますが、かなりそっくりさんに仕上がっており、作業用テーブルとするのはもったいないくらいです。 しかも本家と違ってたっぷりと収納できる高い実用性も併せ持っています。
●ひとりごと
諸般の事情で暫し製作解説記事はお休みとなります。 その言い訳など?!
2008/06/13
●スライドトップテーブル
トップボードの周囲に栂材の板を貼り全ての角を丸く削って加工・組立て作業が完了しました。 更に塗装の1回目の様子をお伝えしています。
●ひとりごと
先週の続きですが、どうすれば日曜大工の出来栄えを良くできるかについて簡単な解説をしています。(あくまで[つぶやき]とご理解ください。)
2008/06/06
●スライドトップテーブル
トップボードの加工、スライドレールトップボード側の取り付けを済ませ、トップボードは無事本体に固定できるようになりました。 トップボードがスムーズに動くことは勿論、中央位置での突き合わせも期待以上に上手く行きやれやれ一安心!といったところです。
●ひとりごと
私が連綿とやってきた日曜大工を振り返ってみました。 そしてこれまでにどのような変化が起きたのかを分析してみました。 その結果は意外にも「技術」や「腕」を要する部分が日曜大工の向上の上で余り無いことが判ってきました。 その1を今回アップしています。
●mini-Shopよりのお知らせ
販売終了となるオーストリア製木工ドリルの残り在庫の状況をお伝えしています。 木工ドリルに特化した独特の設計は高性能の切れ味とともに私は高く評価しておりますので、ご希望の方はお早めにご注文ください。
2008/05/30
●スライドトップテーブル
台の部分は中に入れるトレイも含め製作終了いたしました。 かなり重量がありますが、トップテーブルを3段式スライドレールを介して支えるので3段レールが撓まないようにせざるを得ず、仕方の無い所です。 見栄えしないMDFをどこまで改善できるかが最後の工程の塗装における大きな課題になります。
2008/05/23
●スライドトップテーブル
台の部分から製作を開始しましたので、その様子をお伝えしています。 MDFはネジが馬鹿になりやすいので、木ダボ併用の木工ボンドによる接着で組み立てています。 面倒といえば面倒ですがボール式スライドレールを使う場合には工作精度を高くしないとならない部分がありますので、慎重に進めています。
2008/05/16
●幼児用歩行器
カラクリ機構を組み上げて固定し残る僅かな作業が終わり完成しました。 一過性の用品にしては随分拘りを入れ込みましたし、十分以上の耐久性も含めいつもの私の製作思想が入っていて、ちょっと見では判りませんが市販品ではあり得ない内容になっています。
●スライドトップテーブル
1年以上棚上げにしてしまったテーマを再度取り上げました。 トップボードがスライドするテーブルで、スライドさせると中に収納が可能という構造です。 3段式の重量級スライドレールを使用しますが、同じような構造を他にも応用できます。 製作は次回から。
●mini-Shopよりのお知らせ
接着剤のパッケージ品5点が販売開始されました。 接着剤の選択は結構頭を悩ます物ですが、使用目的に合わせて簡単に選べしかもお安い価格を是非ともご利用ください。
2008/05/09
●幼児用歩行器
パタパタカラクリ機構の組付けを除き塗装を含めて終了しました。 なかなか格好良いものに仕上がったのではないかと思います。 完全完成まであとひといき、つかまり立ちを始めた優真君に何とか間に合いそうです。
●道具選びとマスター術
研磨の道具の使い分けについて解説しています。 今回は3種類の研磨作業に適した道具の分類と、見る角度を変えての説明です。
2008/05/02
●幼児用歩行器
加工作業の大半が終了し仮組立てをして車輪の回転、パタパタ機構など可動部分の最終確認を出来る所まで進みました。 問題は全く生じておらずすこぶる順調と言えます。
2008/04/25
●幼児用歩行器
本体を構成する残りの部材を切り出して仮組立てをしています。 ここで言う仮組立てはハタ金を使っていますが、最終的には木ダボと接着剤で完全固定となります。 今回は着色が終わってから組み立てることを考えていますので、仮組み立てにおける念入りな確認が重要です。
2008/04/18
●幼児用歩行器
本体の製作に取り掛かっています。 いきなり一番手間の掛かる作業からやっていますので進行速度は遅いですが、目論見どおりです。
●道具選びとマスター術
上記幼児用歩行器の製作の過程で、接着時に圧着保持をした場合とそうでない場合の違いを明瞭に理解できるサンプルがありましたので、クランプの重要性について触れています。
●mini-Shopよりのお知らせ
これまで販売してきたC型クランプが製造終了となったため新型へのモデルチェンジがありました。 これに伴い旧製品の特価販売のお知らせがあります。 また六角レンチも新たに販売開始しました。
2008/04/14
●mini-Shopよりのお知らせ
これまで販売してきた木工ドリルが製造終了となり替わりの新商品を販売開始いたしました。 旧商品の在庫は残り僅かですので、お買い求めはお早めに!
2008/04/11
●幼児用歩行器
いきなり製作に入りたい所ですが、前準備として斜め切断が正確に出来るジグを考えその製作の様子をお伝えしています。
2008/04/05
●幼児用歩行器
新たなテーマとして幼児用の歩行練習器を作ることにし、その構想をご紹介しています。 安い物でも\5,000以上、高いものでは\15,000を超える物まであるようですが、手持ちの端材を利用し徹底的に安くて実用性や安全性がが高い物!が目標です。 勿論このテーマも私の孫用であることは言うまでもありません。
2008/04/04
●ひとりごと
精密切断用ノコギリ{粋な奴」に関しての私の想いの変化について触れています。
2008/04/01
●mini-Shopよりのお知らせ
販売終了の商品の残在庫に対し25%引きの特価販売を開始いたしました。 数量が少なく早い者勝ちとなりますので、お早めにお求め下さい。
2008/03/28
●積み木収納用箱の製作
完成した箱を仕上げ研磨し塗装を済ませて完成までの様子をお伝えしています。 赤や青のペイントで一部を塗り変化を出すと共に残る木目部分を際立たせる効果と蓋の方向性が直ぐ判る目的も狙っていますが、目論見どおりの感じになったと思います。
2008/03/21
●積み木収納用箱の製作
ロの字型の枠に上下の板を貼り、それを切り分けて内張りの板を貼りつけて、蓋が閉まる箱の完成までをお伝えしています。 この一連の作業の中で難しいのは箱上下の切り離しでしょう。 しかしこれが箱の上下をぴったりと作る最善の方法です。
●mini-Shopよりのお知らせ
3/16にお知らせとして追加しましたが、4/1より塗料と塗装用具全製品の価格が改定されます。 これはメーカーよりの卸売価格に連動しているもので、原材料としての石油への依存率の高い製品ですから、現状の石油価格の高騰からすると止むを得ない面もありますが、近未来に塗装を予定されている方は是非とも今月中にお求め下さい。
2008/03/14
●積み木収納用箱の製作
二人の孫のために製作した積み木を収納しておく薄い箱を作り始めました。 電動トリマーを使う関係で日曜大工入門テーマとしませんでしたが、電動トリマー使用の入門用として好適ではないかと思います。 この作り方に慣れると精度の高いものが意外に簡単に作れるので吃驚するかもしれません。
●mini-Shopよりのお知らせ
またまた新製品のご案内があります。 地震を感知して扉が開かないようにする「感震くんII」の取り付けジグを販売開始しました。 これまでにより簡単に精度良く感震くんを取り付ける方法を紹介していますが、さすが感震くんIIのメーカーならではの提案。 プラスチックモールドで実に明快な取り付けジグとなっています。 これを使ってより多くの方に感震くんIIの便利さを味わって欲しいと思います。
2008/03/07
●mini-Shopよりのお知らせ
「ひとりごと」で紹介した精密切断用ノコギリを販売開始しました。 誰にでも使える!という訳には参りませんが、手作りの最高級のノコギリであることには間違いありません。
2008/02/29
●積み木の製作
切断が終わった積み木の切断面の研磨、面取りを済まして着色、塗装と進み完成までをお伝えしています。 これに対する所要時間は切断に要する時間のおよそ4-5倍掛かる根気の要る作業になりますが、完成度に極めて影響するだけに丁寧に進めたいところです。
●読者の作品
東京都にお住まいの方から寄せられた屋外用物置を紹介しています。 市販のルーバーパネルを上手く利用した通風の良い構造になっています。
2008/02/22
●積み木の製作
積み木は凝りだしたら製作難易度がどんどん上がってしまいますが、製作難易度を極限まで下げようという切り口で二人の孫のために製作開始しました。 市販の物よりも格段に安く作れそうです。
●ひとりごと
積み木の製作で角棒、丸棒の切断では只今試験中のノコギリを使用しておりますが、その追加解説を「ひとりごと」にアップしました。 物のグレードを松竹梅の3段階で表す方法がありますが、それで表すとこのノコギリは疑いなく「松」です。 mini-Shopで販売開始濃厚ですがそれはまだ先の話になります。
2008/02/15
●接着剤の使い分け
私が少年時代であったころには接着剤と言うと、糊、膠、セメダインなどが簡単に手に入るものでした。 中学時代になって木工ボンドが登場してきていますが、今や選択に困るくらいの沢山の種類が店頭にあります。 そこでmini-Shopで販売開始した商品を元に接着剤の選択のための基礎知識をご披露しています。
2008/02/08
●LEDの使い方 5
LEDの使い方は5回目になりますが、これが最終回です。 LEDを駆動するには色々なバリエーションが考えられますが、その一部を紹介しています。 出来るだけ難しい知識無しにLEDが上手く駆動できるよう解説してきたつもりですが、最後に原点とも言える「こうすればLEDを壊さずに済む!」という再確認をしています。
●ミニ水準器2題
製作詳細の後半は塗装そして水準器の埋め込みです。 完成した物は高性能水準器「ブルーレベルPro」と比較しても遜色の無いものになっています。 しかもサイズが遥かに小さいですから私の場合にはその時に応じて使い分けることになります。 日曜大工に水準器なんて要らないしもったいないよ!!と思われる方が多いかもしれませんが、それが\1,000.-+αで作れるとしたら随分見方考え方が変わるのではないでしょうか?
2008/02/01
●LEDの使い方 4
LEDを駆動する電源について解説しています。 また定電流回路で最も採用されそうな回路についての詳細に触れています。
●ミニ水準器2題
24φの円盤状水準器を使ったコンパクトながら本格的に日曜大工で使える物を試作しました。 コンパクトとは言え作り手の慎重な調整次第で市販品よりも高精度なものが実現できます。
●フローリング用ニスの応用
名前からすると床剤専用のイメージに繋がりやすい塗料の「フローリング用ニス」ですが、どっこい数ある塗料の中で多用性が極めて高い特徴がありますので、それについて解説しています。
●mini-Shopよりのお知らせ
接着剤と補修剤合計18商品が追加されましたのでご案内を致しております。
2008/01/25
●LEDの使い方 3
LEDには固有の癖、特性があります。 それを理解するためにメーカーが公表しているデータシートを参考にしながら、LEDを使用する上での重要点を解説しています。
2008/01/18
●LEDの使い方 2
今週は複数のLEDを点灯させる場合の基本的なやり方や功罪について解説しています。 相変わらず加減乗除とオームの法則だけを使ったやりかたで、安全で極安定した駆動法が理解できると思います。
●水平・垂直だし水準器の製作
以前からやろうやろうと思いながら延び延びになっていたテーマの製作解説です。 たった2時間で作れて実用性豊かな物で、mini-Shopで販売開始した小型の円盤型水準器を使用しています。
●高性能バブル水準器
こちらは建築用にそしてプロの要求にも耐えられる本格的な高性能水準器でしかも大変リーズナブルな価格の商品です。 mini-Shopで販売開始いたしましたが、その概要をお伝えしています。
●mini-Shopよりのお知らせ
追加商品として1/18より販売開始した商品の紹介をしております。
2008/01/11
●LEDの使い方 1
前回に続きLEDを駆動する方法と良し悪しを具体的に解説しています。 まだ1本のLEDの点灯ですからやけに回りくどいかもしれませんが、計算とはいっても加減乗除とオームの法則だけを使う判りやすい進め方をしています。
●ウッドパーフェクトの中間報告
昨年始めに販売開始したウッドパーフェクトはメーカーが自信を持って送り出した水性屋外木部用塗料ですが、私もその性能を検証するために昨年2月に製作した3段植木鉢棚に使用しています。 そして間もなく1年が過ぎますのでどのようになっているか? 特に業務用で長年の実績のあるガードラックとの比較報告です。
●mini-Shopよりのお知らせ
日曜大工に取り組み易くなる春までの間に扱い商品を順次増やして行こうとしています。 その一部を紹介していますが詳細商品説明については次週を予定しています。
2008/01/02
●LEDの使い方
久々にテーマ別INDEXに新たな項目「電気工作」を追加しました。 電気工作全般に渡って解説する予定はありませんが、比較的簡単な電子・電気工作において余り知られていない重要情報をお届けしようと考えています。 第一回目のテーマは「LEDの使い方」です。
●ひとりごと
新年のご挨拶のつもりです。 私の健康状態を心配される方が多いので、最近の家族との写真を載せておきました。
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