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2010/07/23

読者の作品
神奈川県横浜市にお住まいのmihoshinさんが作られたキッチンワゴン製作記がアップされました。 一部考え方を改めた方がより良い完成度に繋がるのではと感じる部分はあるものの、大変きめ細かに作業を進めており好感が持てます。



2010/07/09

大型TVラック
完成したTVラックは全てのネジを外して分解し、我が家の小さな車で娘夫婦宅に運び込みました。 そして私が簡単な説明を加えた後に組み立ててもらいました。 何事もなく1時間弱で終了しています。



2010/07/02

大型TVラック
残る細かな作業を済ませて完成までの様子をお伝えしています。 ガラスの扉まで取り付けられるとさすがに重量はかなりのものになり、組み上がった状態では一人で運べる代物ではありません。(傷を付けても良いなら別ですが?)



2010/06/25

大型TVラック
作業は順調に進み塗装が終わって完成までごく僅かとなっています。 サイズの最終確認によりガラス扉も発注しました。



2010/06/18

大型TVラック
本体の主要作業としては木口テープ貼りを残すまで進行しています。 最初からノックダウン式と決め打ちした意味が判る重量となり、ひとりで運ぶのは組み上げた上体ではかなり困難になっています。

読者の作品
私が製作したLEDフラッシュライトを再現しようとチャレンジされた作品が寄せられました。 正直言って非常に難易度の高い作品でしたから、再現性は良くないのですがよく頑張られており、高度な技量を想像できる仕上がりになっています。



2010/06/11

大型TVラック
このテーマの鍵となる部分(8箇所の締結部分)の加工・組立作業を進めています。 その80%位は終了するまでになっています。



2010/06/04

大型TVラック
念には念を入れた確認をした上で製作に入りました。 最初は18mmシナ合板の切断作業ですが、以前と違って長時間腰を使う作業は出来ないので結構時間が掛かっています。



2010/05/07

大型TVラック
構想としてはほぼまとまっていますので、詳細設計に入りました。 高価で後では寸法変更も出来なくなるガラス扉の寸法決定が重要事項になります。



2010/04/30

コンパクトLEDランプの製作
残るテスト項目を済ませて紹介しています。 それにしてもずいぶん性格の違ったランプになりました。 それらに対する絶対的な良し悪しの評価は出来ないにしても、こんなコンパクトランプがあれば便利だぞ!というものがまとまりました。



2010/04/23

コンパクトLEDランプの製作
おっ 突然なんだ? と思われる方もおられるかもしれませんが、現在進行中の5種類のコンパクトLEDランプはここからスタートしています。 実はコンパクトLEDランプ 5は最後の段階で大きなミスを犯し作り直さなくなりました。 しかし電気回路は無事で実動テストは出来るため作り直しは後回しとして5種類全ての実動テストをやっておこうというわけです。 その1回目を紹介しています。

大型TVラック
私の娘夫婦からTVラックを作って欲しい!という依頼が突然転がり込んできました。 話を聞くと市販されている物では幅が足らないと言うことで、取り敢えずこんなイメージでどうだろうかと描いてみた外観イメージを元に擦り合わせをしています。  組み立て式となりそうですが、中・小型の組立式家具の構造として皆さんの参考になるのではと思います。



2010/04/16

●コンパクトLEDランプ 4  ●コンパクトLEDランプ 5
作り直しの4の電池受け部分の加工作業が終り点灯実験が終わりました。 キャッチアップまでもう一息です。 5については底板貼り付けを済ませて4が追いつくのを待っています。 



2010/04/09

●コンパクトLEDランプ 3  ●コンパクトLEDランプ 4  ●コンパクトLEDランプ 5
3と5は製作速度を落として進行し3は底板の貼り付けも終了し本体組立ては終わりました。 5については底板貼り付けが残る作業になっています。 作り直しの4は一部設計変更を施し電気回路部分は完成しています。



2010/04/02

●コンパクトLEDランプ 3
平行進行している3モデルの中では進度が最も早く電池カバーの底板を貼れる段階まで進んでいます。 構造的にコンパクトLEDランプ 2と全く同じで、スイッチ穴回りの加工も難しくない!というのがその理由でしょう。

●コンパクトLEDランプ 4
本体の前部(電機回路が見えなくなる部分)までは完成したのですが、電池カバーの組立て(接着)でとんでもないミスをやらかして修復不能の状態になり、ゼロからやり直しとなってしまいました。

●コンパクトLEDランプ 5
コンパクトLEDランプ 4のトラブルのあおりを食らって本体前部の組立てが終わったところで中断としています。 この後の作業がかなり緊張を強いられることもあるのですが?



2020/03/26

●コンパクトLEDランプ 3  ●コンパクトLEDランプ 4  ●コンパクトLEDランプ 5
ケース部分の組立作業に3モデルとも進み、いずれもスケルトンモデルと言えるような状態になりました。 電機回路は所定の位置に完全固定されています。



2010/03/19

●コンパクトLEDランプ 3  ●コンパクトLEDランプ 4  ●コンパクトLEDランプ 5
製作の続きは3つとも電池ホルダー部分ですが、2つは新しいスタイル・構造の物です。



2010/03/12

●コンパクトLEDランプ 3  ●コンパクトLEDランプ 4  ●コンパクトLEDランプ 5
コンパクトLEDランプシリーズの製作も後半戦に入ってきました。 前半線を終えたので一度レビューをして設計を若干変更したりした後に3種類の電気回路の製作に入っています。



2010/03/05

●コンパクトLEDランプ 1
1次塗装が終了するまで製作は進みました。 もう実用になる段階ですが、拘りの仕上げだけがまだ残っています。

●コンパクトLEDランプ 2
こちらも1次塗装が終わりました。 1作目と比べるとあちこちに色むらが出来てしまうなどの問題があります。 どうも2作目ということで油断した結果のようです。



2010/02/26

●コンパクトLEDランプ 1
ケースカバーの内側の構造体は殆ど完成に近く、点灯も可能な状態になりました。 やはり「雷神」の威力は凄いです。 構造や作り方を振り返り一息ついています。

●コンパクトLEDランプ 2
こちらもケースカバー内側の構造体は完成に近くなり点灯も出来ます。 「雷神」の威力には適いませんが何とはなしに優しくてエレガントな光が出てきている感じがします。 コンパクトである点も見逃せない部分です。

●読者の作品
長野県にお住まいの方から作品が送られてきました。 処分するに忍びない古い鏡を利用して作ったドレッサーです。 このような発想の小形家具は色々考えられると思います。



2010/02/19

●コンパクトLEDランプ 1
自作した物が市販品と比較される中で、使いやすさや頑丈さは重用ポイント。 電池ホルダーとそれを覆うカバーをどう固定するかはこのテーマの鍵になります。

●コンパクトLEDランプ 2
こちらも同じ事情を抱えていますが、電池が細くなり当初考えていた電池ホルダーは構造上に使い物にならないので、変更を加えて製作しました。



2010/02/12

●コンパクトLEDランプ 1
製作は電気回路を完成させるところから始めます。(設計仕様から変更が発生し物理的な大きさが当初のサイズにまとめられない可能性があるためです。) そんな中で早速LEDの電流調整抵抗の定数を変更することになりました。

●コンパクトLEDランプ 2
こちらも電気回路の製作から始めますが、使うDC-DCコンバーターの性能のばらつきをテストすることから始めています。

●他のコンパクトLEDランプ
他に3種類のコンパクトLEDランプがありますが、それらの構想をアップしています。 コンパクトLEDランプ 3こちらコンパクトLEDランプ 4こちらコンパクトLEDランプ 5こちらからどうぞ。



2010/02/05

●コンパクトLEDランプ 1
3種類のDC-DCコンバーターが調達できましたので、それぞれの特性に合わせたLEDランプを製作開始でその第一弾です。 DC-DCコンバーターの入手性では最も容易と思われる、携帯電話の充電器を流用して駆動回路として使います。

●コンパクトLEDランプ 2
第二弾は\500という超安値で購入可能でしかも10x10x10mmという超小型のDC-DCコンバーターを使う物で、当然ながらより小型を目指せます。 単四電池の採用でコンパクトLEDランプ 1より一回り小さな物になります。



2010/01/29

●DC-DCコンバーターの調達
完成品に続いて携帯電話の充電器のテストと完全自作品のテストが終わり奇しくも3種類の異なったコンセプトにうまく適合できるDC-DCコンバーターが揃いました。 入手製の問題や自作は苦手なんていう場合は、携帯電話の充電器が具合の良いソリューションになります。



2010/01/22

●DC-DCコンバーターの調達
久しぶりのアップデートですが、電池1-2本でLEDを点灯しようと考えるときに十分な駆動電圧まで電池電圧を引き上げるDC-DCコンバーターの使用は不可欠ですが、その入手は極めて不確かです。  完成品、半自作、全自作と調達方法にメスを入れてみます。



2009/12/25

●VIC's D.I.Y.の活動は随時再開してまいります。
Vic Ohashiは無事退院できましたので、体力の回復に合わせて徐々に活動を再開いたします。 以前とまったく同様!とは行かないかもしれませんが、よろしくお願いいたします。



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